前回に引き続き、関門海峡ミュージアム付近で補給艦ましゅうを撮影できるスポットを探しておりますと、関門海峡ミュージアムの外側には屋根のあるウッドデッキが設置されておりまして、その場所から門司港一号岸壁の方を見てみますと、丁度真っ直ぐの位置にましゅうの全体像を目にすることができましたので、その姿を写真に収めさせて頂きました!📸✨️
全体像とは言いつつも、実は艦首の先端部分がちょっと切れてしまっておりまして、私が持っている機材の中で最も広角である9㎜(フルサイズ換算で18㎜)の超広角レンズを使って撮影したのですが、それでも巨体であるましゅうを一枚の写真に収めるのは難しかったです……(笑)😅
なのでましゅうの全体写真を撮るのは諦めて、限られた画角と半円形になっているウッドデッキの形を生かして、ましゅうの姿をまるで大きなスクリーンに映し出しているかのようなアングルを目指して今回は撮ってみました!👍✨️
今回の写真の写真集掲載先はこちら(写真を拡大して見ることができます)
Photographer Akasaka Satsuki


写真集 Photo Collection 2026年 3月 東風吹く門司港と補給艦ましゅう | Photographer Akasaka Satsuki
2026年 3月 焼け跡の平尾台 2026年 2月 白野江に巡る早春の香り
撮影地
撮影機材
Camera: OM-5【OM SYSTEM】
Lens: LEICA DG SUMMILUX 9mm F1.7 ASPH. H-X09【Panasonic】



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