護衛艦あぶくまの艦内の見学を終え、再び別府国際観光港の岸壁へと戻って参りました。
私があぶくまから下艦したのがお昼ちょっと過ぎたくらいの時間帯だったのですが、その時間からでも新しい観覧のお客さんが次々と港に集まっており、あぶくまのタラップの前には列が成されておりましたので、その大盛況の様子を少し離れた位置から、あぶくま全体が見渡せる角度で一枚写真を撮らせて頂きました!📸✨️
こうして全体を見て頂ければ分かると思いますが、あぶくま自体そこまで大きな船ではないため、これだけの人数が乗艦すると自然と人口密度は高くなりまして、私も乗艦している間はずっと人に揉まれながらも、人のいない隅っこの空間を見つけてはサッとそこへ避難し、なんとか艦内の撮影を行っておりました(笑)😅
これだけの人が集まった要因は様々あるのでしょうけど、やはり別府が一大観光都市であるという点は一つあるかもしれませんね!😁
ちなみに当の私も、撮影を終えた後しっかり温泉に入って帰りました(笑)♨️
今回の写真の写真集掲載先はこちら(写真を拡大して見ることができます)
Photographer Akasaka Satsuki


写真集 Photo Collection 2026年 1月 晩冬の湯の街と護衛艦あぶくま | Photographer Akasaka Satsuki
2026年 2月 白野江に巡る早春の香り 2026年 1月 新年の御来光と正月を彩る花手水
撮影地
撮影機材
Camera: OM-5【OM SYSTEM】
Lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II【OM SYSTEM】


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